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22:30、まだ仕事をしていて、上のフロアに用事ができる。
入り口で入館カードを差して、待っている、その一瞬、隣のドアが
開いて先日から来ているちびッコが出てきた。時間のせいか、体質
なのか、凄く顔色が悪い。白いを通り越してる。びっくりしてしま
って、思わずじっと見てしまったら、向こうも驚いたのか、
「お、お疲れ様です」
って、言葉が普通なんだが、その声が、凄く低くて...マラソンの
渋井陽子よりもさらに低い感じで...違う意味でドキドキしてしま
う。
用事が終わった後、自フロアで話をしたら、「結局何でも良いん
じゃん?」って言われました。ほげー、友達になりてー。あの声
もっと聞いてみてー、と叫んで帰ってきました。壊れキャラにな
りつつあります...
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